
上段左から、芸能山城組、翠星交響楽。小野瀬雅生ショウ、パビリgオン。芸能山城組、輪廻交響楽。下段左から、零戦〜故郷の大空を翔ぶ〜。山本邦山、竹の組曲。
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- 2007/04/20(金) 14:23:19|
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今忙しいわけで、仕事をとりすぎたわけです。請求すればまとまったお金を使えるからそろそろハンダゴテを握りしめ、アンプ工作といきたいところ。秋葉原で売っている(若松通商とか?)FETアンプキットを使いモノラルパワーアンプ×2がいいかな、とか考え中。何故にFETモノかといえばテレビの横の20×40センチ位の左右スペースを使いたい訳です。ブラウン管の横だから、管球式は電磁波の影響に弱いからたとえ問題無いとしても精神衛生上よろしくない。
あとは各種オーディオケーブルも検証したいとこです。なかなか良い感じの単線ケーブルを調達したので、シリコンチューブやテフロンチューブを用いての音質テストをしてみようと思います。
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- 2007/03/06(火) 03:32:21|
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…ですね(^-^;
バイクの話題なんですが、カワサキ、エストレアが排ガス規制の為、帰化器がインジェクション化♪したみたいです。旧キャブ使用と乗り比べてみたいものです。今年はインジェクション化するモデルが増えるんすかね?たしか今年の秋?までだったんだか、排ガス規制の猶予期間??
インジェクションは寒冷時の始動性がキャブに比べて良いみたいですがね。どうなんでしょう。
オーディオなんですが、高校三年の冬、なけなしの金を叩いて買ったスピーカー、いまはなきダイアトーンのフルレンジ、P‐610のフレームのダンピングをしました。買った時からフレームのダンピングは考えていたのですが気がついたら10年近く経ってしまってました。
ダンピングの方法ですが、定番のブチルゴムを使ったのでは、二度と剥がせない位の粘着力なので、もう新品が買えないこのスピーカーには使いたくない。そこで「フォック」というゴムのような素材のシートが制震性が高くベストセラーだとの事。接着面も剥がせば剥がれる感じで、好都合。そこでこの「フォック」と鉛のテープでダンピングすることに。
折角なのでそれぞれ単体でのインプレしてみることに。ユニットを取り外しハダカにして、スピーカーケーブルを取り付けます。
1、まず始めに、鉛テープをユニット裏に2×4センチを二つ軽く貼付けます。重心が下がり、バスドラムもどっしりと響きます。メリハリの効いた賑やかな音でも有ります。
2、フォックを、1と同じ場所に同じ大きさで張ります。こちらは一つ一つの音がクリアになりました。唯迫力みたいなものは幾分大人しい雰囲気です。ピアノの弦を鍵盤が叩く僅かな音も克明にきこえるような気がします。
3、下から鉛、フォックの順に貼っていきます。1、2の良い所が程々に現れます。やはり異素材を重ねることにより固有の響きを打ち消し会うようです。
3の状態に、さらに鳴きそうな箇所に 二種類張って完成としました。簡単に効果てきめんですよ。
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- 2007/01/20(土) 17:14:45|
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